2009年10月25日 (日)

少しお休み

勝手なことですが、ブログの更新を少しだけお休みすることにしました
とびきり面白いネタでも仕入れたら書きたいのですが、そういう何か面白いことが無いならば少し別の作業をするのに時間を当てようと思います
何かあったら、近況を書き込みますのでそのときまで、またまた

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2009年10月20日 (火)

雑記

迷惑コメントがないかチェックするためにログインするのが嫌になったので
ブログにコメント投稿が出来ないようにしました
ご了承下さい

弟にビートルズのリボルバーを聞かされる
この作品はとがってていいとのこと
解散後にまとめて聞いたことしかない自分たちには
ビートルズの作風の変化が如何に劇的だったかというのが分からない
それはたいそうなものだったらしく、ポップスに限った話では
ビートルズが手法は出尽くしてしまったのではないかと言う人もいたりするらしい
とりあえずまだよく分からない、でも初期のロックンロールミュージック!って叫んでいた人がアビロードを作るようになる流れとは確かに凄い、それが迷走じゃないから更に凄い

それにしても今回はフラフラな文章
こんな感じにしておきまする

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2009年10月17日 (土)

森ガールという言葉を初めて聞いた

後輩から森ガールという言葉を教えて貰った

後輩と食堂で話をしていて、その後輩がブスが好きという噂になってたから、お前はどういうブスが好きなのと聞くと、
僕はブスが好きなんだじゃなくて森ガールが好きなんです。えっ?森ガールって何?アイドルグループ?違いますよ、っていうか知らないんですか!?いや、普通に知らないよ。マジですか?めちゃくちゃメジャーな言葉ですよ。だから聞いたこと無いって。何でですか?ごとうさんハチクロとか好きじゃないですか。そう言われてもワカランもんはワカランし。だだから森ガールって言ったらハチクロですよ。は?何いってんの?だから森ガールってハチクロをイメージすれば分かるって事です。・・つうか、全く意味がワカラン。具体的に人名を出してくれ。あー、そうですね。ハチクロでいうとハグちゃんですかね、芸能人で言うと蒼井優ちゃんですね。えっ?共通点が見えないんだけど、まさか映画で演じてた繋がりとかじゃないよね・・。違います!そもそも森ガールの定義っていうのは森に居そうな女の子ってのなんです。へ?妖精サンって事?違いますよっ!森ガールってのは森を歩いてたら出会いそうな女の子って事なんです!

('Д')ドカーン!
(↑ご無沙汰しております)

さて、とりあえず困ったときはいつものウィキペディアさんに「森ガール」を解説して貰いましょう
・・と思ったら森ガール引っかからない
しかたないので はてな の力を使います
http://b.hatena.ne.jp/entry/tamahobby.com/other/mori.html

ここに羅列されているキーワードと後輩から聞いた説明とを併せて後藤なりに解釈すると
森ガールとは森に居そう(=都会では不釣り合い(因みにアウトドアのような活発性は森ガールとは逆ベクトルの要素らしい))、ヨーロッパの小物(というか聞く限り木製の柔らかいテイストなもの)が好き(=アンチデジタルや未来形デザイン好き)、やわらかい雰囲気やゆるい雰囲気(=忙しいの真反対)
という事から合算するに、森ガールとはそのままアンチ都会派、アンチ未来派で現在の文化からのカウンターカルチャーと捉えると分かりやすい気がする
(つまり、パフュームとは逆ベクトルの存在)
また、TVに出るタレントのようにせかせかしていないというのも、現代の主流とは違うものを求めようとするアンチメジャーへ向かうカウンターカルチャーの傾向が見て取れる(番組に出ている人たちのようにしゃべりが上手などでテレビ写りする人でなく、むしろそういう場に行くとぼんやりとしているため地味になってしまうタイプの人)

なるほど、森ガールとはスイーツに飽きた男たちが覚えた新しい欲望なのか!
という事は応援をせざるを得ないな!(注:この解釈は明らかに間違いです

という知識を得て、ざっとその時いた食堂を見わたしたのだが
後輩にとってはその食堂、ざっと30人以上の女性が居るその場には森ガールは居ないとのこと
それはおかしいだろう、それはお前の趣味で、森ガールのコンセプトからさらに自分のフィルターをかけてるだろう
と話をするが、後輩には自分の森ガールがあって譲らない様子
更に、後輩が言うには、森ガールは自称していれば森ガールになる。つまり自分で森ガールって思っている人は森ガールという理屈が成り立ってしまうらしい
これはあんまりだ、後藤がどう見ても、その時居た食堂には森ガールらしい女の子が少なくとも3、4人は居るように思えたのに
つまり、雰囲気、性格という認識しづらいところにもポイントがあるためその人に接しないと森ガールということを気がつけないと言うことだろうか
つまり、それはジャンル的には不思議ちゃんのように接した人が認定するものものになるのだろうか

と、色々考えてみて分からない森ガール
とりあえず、これからどうなるのか気になるけれども
ブームは一瞬で過ぎ去る気がしないでもないない
(アンチメジャーの別ジャンルに上書きされそう)

今回はそんな感じ

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2009年10月14日 (水)

雑記

色々と考えてまとめなければならないことがあるのだけれど、それをブログに書く気に何故かなれない
というかここで書いていつものようにまた電波が電波飛ばしてるという受け取られ方をしたら何だかもったいないので
他の機会にとっておいて別の所で話したりしてみようとか最近考えていてと言うわけで結局書くことが今回もない

そういえば、脳みそ改造プログラムとしてメンタルトレーニングというのをやりはじめた
聞けば、タイガーウッズは自分を強烈にメンタルトレーニングしているらしく
だからウッズはゴルフで一緒に回っている相手がスーパープレイをすることがあっても凹むことはないらしい
寧ろこれでこのゲームの価値が上がったと捉えることでプレーの精度を上げていくトレーニングをしているのだとか
だから強いのだとか
つまり、人間は苦痛に耐える訓練よりも脳の思考回路をいじる訓練をした方がとても良い結果が出せるらしく、今ではそれが科学の主流の意見らしい
だから、後藤は好調を維持できるように思考回路を今いじり中
でも、素人だから中々うまくいかかない

でも、こんなことをして自分が変わってしまって
非モテじゃなくてモテモテになって、それでいい気になって非モテを上から目線で説教するようになったら今の僕としては恥ずかしくて生きていけない
どうしよう

@本当にどうでもいい話
通販で頭に黒い粉を振りかけてハゲを隠すグッズというものの実演をしていて衝撃を受ける
凄く欲しい(けど、今は髪短いからいらない)
そして欲しいは欲しいで良いとして、その番組の実演ででハゲた男の頭がみるみるふさふさの髪に見えてきたとき
女性のコメンテーターが
これならまだ恋愛できるじゃないですか!
と言っていたのに衝撃を受ける
つまり、その発言によるとハゲている人は恋愛が出来ないのが常識ということらしい
うっ、う、・・・・ご飯がのどを通りません

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2009年10月12日 (月)

NHKがガチで人形劇を作りはじめてる

新三銃士という番組が始まった
脚本は三谷幸喜らしいく一話が今日放映された
これはたまらん
明らかに変な演出も三谷作品らしくあってそこは賛否両論だろうけれど
(後藤は可もなく不可もなく)
そんなことよりガチ人形劇が復活したのはたまらん
これは見なければ!

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2009年10月10日 (土)

また雑記

タイトルをまたいじってしまった
自分はどうもキーワードとかタイトルをビシッと決めて作り上げることが苦手みたいだ
個人的に横文字を使ったら負けだと思ってるみたいなのが自分の中にあるのですぐにこんがらがってしまうのも原因にあるのだろうけども
もう少し、良い感じで「」の言葉でまとめる技術を手に入れなければ

最新作のメガテンの世界観に見とれてしまう
悪魔が人間を知ろうと実験している牢獄に人間の死体があってそこで悪魔が

人間の頭を割って中身を取り出したらどろどろと中身が出てきて動かなくなった
しかし、この人間はもう悩む必要がなくなったのかもしれない
悪魔は良いことをした、悪魔は良いことをした
(うろ覚えなので正確ではないです)

という感じの台詞が随所に沢山あって毎度の事ながら素晴らしい世界観を出してくれている
かなりの難易度のゲームなので投げる人も多いだろうけど腰を据えてゲームをする人にはかなりお勧めのゲーム
(中ボスのマハムドとかで気が狂いそうになったりするけれど)

台風が過ぎ去り、急に肌寒くなったような気がする
10月も中旬になれば当然のことだけれど
寒い日が近づくと相変わらず愚痴が多くなるのはいつものこと
手の指先、足先が冷えるとパフォーマンスはどうしても落ちてしまう
寒くなると考えることはそんなことばかり

今回はこんな感じ

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2009年10月 9日 (金)

雑記

サガ2を江戸で放置しっぱなしのままメガテンが出てしまう
まさか、メガテンに新作が出るとは思っていなかったのでこれはやらねばならない
(もうペルソナにシフトしたまま戻ってこないのかと思った)
聞けば、相変わらずの難易度で怯える内容だとのこと(即死魔法で主人公一撃死亡ゲームオーバーでセーブ地点からやり直しなど)
また悪魔との会話もしっかり作られているらしいのでそこも楽しみたい

昔あった悪魔との名会話

悪魔「ぐぎょぎょぎょ

主人公「ずんどろべころ

悪魔「それは伝説の・・!

偶にこういう意味解らないのがあってとても面白い(今回の狂人キャラが面白いかは不明)

最近アニメは殆ど見ていないのだけど、「君に届け」に何故か電波アンテナが反応してしまって見ちまった
そして面白かった(これからどうなるのかしらんけど)
でも、この作品って深夜にやる内容ではないと思うのだけど
アニメってどれだけ時間的に冷遇されて居るんだと思ったりした
(テレ東の夕方6時枠は今は昔)

台風、午前中とかに関東でも大きな被害があったようだけど
直撃したところでは屋根が飛んだりしたらしい
はたけもとぶとぶ、いえもとぶ
映像を見ても何が起こっていたのか恐ろしすぎて想像できない
災害おそろしい
そういえば、mixiのツイッターみたいなので多くの人が今日は休めて嬉しいとコメントしてた
なるほど、災難は災難のまま終わらないというわけである

今回はこんな感じ

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2009年10月 7日 (水)

雑記

明日は嵐になるらしい
現在の予想では関東に直撃する可能性は薄いようだが
とりあえず、日本のど真ん中を中心として激しい豪雨に見舞われるのは間違いないらしい

現代小説は読む物を選べば文学であってもかなり面白い
しかし、そのことを説明するのにはかなりの労力がいり絶望的な気持ちになる
文学の再生とはこの多くの読者に浸透してしまっている否定的な幻想を肯定的な幻想で上書きすることから始まる
その為に自分が出来ることは槍玉にあげられることを前提で高台に立ち叫ぶことだろう
否定的意見は膨張し、肯定的意見は水を差されれば簡単に消沈する
それが権威の失墜した現代の問題
と、これ以上シリアスな文章を書くのも良くないのでこの辺にしておこう

意外とご理解いただけないのだが
人の前進に必要なのは努力よりも変化になる
変化は恐ろしい、努力は我慢すれば事足りるが変化は自分そのものの崩壊につながる
昨日に夢見ていたことを忘れ、明日には違う人間としてひた走っているかも知れない
足を止めて気がつけば、昔に自分がなりたくない人間の生を嬉々として歩んでいるかも知れない
それは、異性の好みが変わってしまったとか、食べ物の好き嫌いが変わったとかそのような変化も含め
あっという間にその人の世界観を変えてしまう
だから、人間は自分のその価値観を死守しようと武装防衛する
けれどそれは前進するためには障害になる
今のままではダメな人間にとって今のままで居ると言うことは何の生産性もないことだからだ
努力はモチベーションと必要性があるならば真摯に取り組む心意気が味方して寧ろ苦にならない
重要なのはその変わってしまう自分を恐れないということだ(その変わっていく結果を予想できないとしても)
という事が、中々に解って貰えない

今回は以上です

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2009年10月 4日 (日)

ヅラーの話

先日、女性だってエクステとか付けて髪を増量したりしているのだから
男だってハゲたとしてもカツラを付けて髪を増量したりして、色々な色の髪型を毎日変えて楽しんだりするのも良いはずだ
という発言を聞き
目から鱗、いや心のかさぶたが、いや目から後藤の世界を濁らせていた淀んだ網膜や粘液がうつくしい涙によって洗い流される気がした
僕は生きていても良いんだ!
(なんという被差別意識)

リアルな話、髪が若干薄いと街を歩いているときに
恐らく、女性が男性に胸を見られているという視線に敏感なように
頭髪を見られている視線の一つ一つに、それが決してネガティブな意味合いだけではないとは知りつつも
悲しみを覚える
きっと僕はみんなとは違い何かを失ってしまった人間なんだと思う

そんな事を思い煩う日々にその発言を聞いて心が洗われる
まるで透明感のあるゴスペルの歌が僕の背後から僕を祝福してくれているかのようで
空気は白い光がまたたいているように見え、僕はその光に幸福感を感じる
(今回は真性の電波文章だが大丈夫なのだろうか)

とりあえず、ググってみたらカツラはちょっと高い洋服を買う程度の値段で買えてしまうものなようだ
どれだけ日持ちするのか知らないが、この値段ならばいつでも買うことが出来る
今は基本丸刈りで過ごしているが、それだと冠婚葬祭のスーツ姿はいかちすぎるので
こういう選択肢はありがたい

ただ、部屋で帽子を取れみたいに室内ではカツラの着用禁止とかナイデスヨネ・・・

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2009年10月 3日 (土)

雑記

後輩たちにせかされて公衆の面前(食堂)でラブプラスをやらされる
とても酷い仕打ち
そう言えば、一ヶ月経過で見事にラブプラスやらなくなった
積みゲーがありすぎてそれどころじゃないというのが多分最大の原因(まさにレインボーガール)
謎の技術特異点(人間の認識を越えるほどの技術発達)はまだまだ先のよう

とりあえずの更新でネタがないのだけども
3年目くらいに突入する観葉植物たちがもともとは大木になる種類だけに大きくなりすぎて困り中
(パキラ、ドラセナ・マッサンギアナ(幸福の木)、あと木じゃないけどモンステラとドラセナ・サンデリアーナ(虎の尾))
今はベランダにあるけどもこれを冬越しのために部屋に入れるとなると散らかった部屋が更に窮屈になる
まさに戦慄の現実
しかし、植物様は後藤がバリバリ受信送信している電波をマイナスイオンでかき消してくれるありがたい生命体なので大事にしなければならない
ということで悩み中の昨今
そういえば、パキラはお金が貯まる、幸福の木は幸福が訪れるというけれども
お金はないし、幸福っぽくもない
これが運命か!(もしくはこれが無かったらもっと酷かったのか)

今回はそんな感じ

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